1. HOME
  2. サポート体制
  3. 在学中のサポート

在学中のサポート

担任制

学生一人ひとりの学修・生活面を担任がサポートします。
担任一人当たりの学生数は平均2.7人です。(令和2年度)
在学生全員に年に数回、担任による「個別面談」を行います。
小テスト成績等の情報を集約した「学生カード」によって、各学生の学力状況や問題点などを適切に把握し個別指導を行います。

チューター制度

本法科大学院出身の若手弁護士が、履修上の悩みや学修方法の相談、各科目の具体的な質問に至るまで、幅広くきめ細やかに支援します。

令和2年度チューター

  • 前田恭輔 弁護士
  • 神崎達範 弁護士

アカデミック・アドバイザー

豊富な実務経験を有する弁護士が、法律基本科目の学修を支援します。担当教員との連携のもとに指導し、基本科目の一層の理解を図ります。

令和2年度アカデミック・アドバイザー

  • 佐野俊明 弁護士
  • 岸野慎司 弁護士
  • 柴尾知宏 弁護士
  • 中谷正太 弁護士

司法試験受験対策講座

8月の「短答集中ゼミ」や 2〜3月の「もう一押しゼミ(論文対策)」で、専任教員による徹底した司法試験受験対策支援を行います。司法試験に合格した修了生からは、これらのゼミを受講することが司法試験合格につながったという感想がよく聞かれます。

模擬試験受験料補助

経済面での負担を軽減し、模擬試験を受験する機会を増やしてもらいたいという目的により、「TKC全国統一模試」などの模擬試験の受験料の一部補助を行っています。

長期在学履修制度

社会人の方をサポートする制度として、5年間での課程修了を認める制度があります。※出願前の申請が必要になります。

心と体の健康管理・医療給付(福岡大学の学生サポート)

ワンキャンパスの総合大学の利点を生かして、さまざまな支援制度があります。

  • 健康管理センター(診療・定期健康診断・健康相談)
  • ヒューマン・ディベロップメントセンター(学生相談室)
  • 学生健康保険互助組合[医療給付制度(歯科除く)]