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入試情報:選考方法

選考方法

選考方法における注意点

  • A日程、B日程及びC日程の選考方法は、すべて前掲の図のとおりです。未修専願、既修専願及び併願のいずれの場合でも面接試験を必ず受けることとなります。
  • A日程、B日程及びC日程をそれぞれ受験することが可能です。各出願期間内及び各納入期間内の書類提出及び検定料納入が必要となります。
  • 夜間コースは、長期在学履修制度を利用した未修者コースのみとなります。

併願制度について

  • 各日程とも、既修者コースと未修者コースを併願することができます。なお、併願しても検定料は同じです。
  • 併願の場合、土曜日に、面接試験のほかに、未修者コースの小論文試験を受験し、日曜日に既修者コースの法律専門試験を受験することになります。(「選考時間」参照)
  • 合格判定は、まず既修者コース試験について行い不合格となった方について、次に未修者コースの志願者として合格判定をします。なお、未修者コースの合格判定に際しては、法律専門試験の成績は一切考慮されません。(「選考基準」参照)