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選考方法

選考方法における注意点

図のとおり、A日程及びB日程の未修者コースは3種類の選考方法があり、何れかを選択することができます (※適性試験第4部選択型の場合は来学の必要はありません) 。なお、S日程においては面接試験型のみとなります。
適性試験第4部の成績で選考を希望する方(併願者を含む)及びS日程で受験する方は、適性試験第4部の解答用紙(写)(適性試験を両回受験された方は、「成績証明カード」に記載されている受験回のもの)を厳封のまま提出してください。
既修者コースの選考はS日程においては実施しません。
A日程、S日程及びB日程をそれぞれ受験することは可能です。この場合は、各出願期間内に書類を提出し、検定料が必要となります。
夜間コースは、長期在学履修制度を利用した未修者コースのみとなります。

併願制度について

既修者コースと未修者コースを併願(A日程及びB日程の場合)することができます。なお、併願しても検定料は同じです。
併願の場合、未修者コースの合格判定は適性試験第4部選択型として行います。なお、試験当日は既修者コースの法律専門試験のみを受験することになります。
合格判定は、まず既修者コース試験について行い、次に不合格となった方について未修者コースの志願者として合格判定をします。なお、未修者コースの合格判定に際しては、法律専門試験の成績は一切考慮しません。